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トランクルームは広さなどの種類を知る

 屋外型のトランクルームといえば、コンテナなどを2段に積み重ねたものが並べたものが知られています。大きさは各サービスによって異なりますが、大抵は同じ大きさのコンテナになっています。おそらく広さも同じになっているのでしょう。業者によっては、一つのコンテナを両側から使えるようにし、間に仕切りを入れて2組の利用ができるようにしているところもあるかもしれません。どちらにしてもかなり多くの荷物を置くことができそうです。基本的には広ければそれだけ費用がかかります。あまり荷物がないのであれば少ないスペースでいいですし、将来的に荷物が増えた時にはもっと大きなスペースを利用しておきたいでしょう。あまりいろいろな業者に荷物を行ったり来たりさせるのは面倒です。できれば一つの業者で済ませたい人が多いでしょう。

 屋内型なら、複数のサイズの部屋を用意してくれていることがあるので相談してみましょう。まずは標準サイズの広さがあります。人が楽々入れるぐらいの広さで、ワンルームマンションぐらいの広さがあります。家具や家電などがそれなりに収納できるので、たくさんの荷物があっても安心して保管することができます。それ以外に、標準サイズの半分ぐらいのスペースであったり、4分の1のスペース、8分の1のスペースなどが用意されているところがあります。もちろんスペースによって利用料金が変わるようになっていて、広ければその分割安で利用できます。もし荷物が多くなったのであれば、2つ借りるよりも広いスペースを一つ借りた方がいいかもしれません。業者によって提供されるサービスが異なるので、相談してみると良いでしょう。

 では、契約や荷物の移動がどうなっているかです。基本的には1箇月単位なので、ある1箇月は小さいスペース、次の1箇月は一つ大きなサイズのスペースを利用するなどができます。移動させることで、同じ建物内で継続して利用することができます。もちろん希望のスペースが空いていることが条件ですが、空いていればいつでも自由に契約変更をして利用するスペースを変えられます。夏は冬物をたくさん収納するのでたくさんスペースが必要になるでしょう。その時には広めの所を利用します。逆に冬は夏の荷物なのであまりないかもしれません。その時はそれまでより少し狭いところを利用すると良いでしょう。無駄に広いところを使っていると、その分利用料金を無駄に払わないといけなくなるので、荷物の量が変わるならまめに契約を変えた方がいいでしょう。

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